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三浦春馬の名曲「You&I」の意味

三浦春馬の自作曲「You&I」とは

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三浦春馬の名曲「You&I」

この曲は三浦春馬が唯一作詞作曲した曲。

 2020年8月26日に発売された彼の2枚目のシングル「Night  Diver」のカップリング曲として収録されている。

 この曲が今ネット上で三浦春馬の魂の歌と騒がれている。

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彼がこの世を去ってからいまだ哀しみは癒えず、痛む胸を抱えたまま気づけば49日を迎えていた。

ファンならば誰もがそうだろう。

この現実をいまだ受け入れ難く、それが報道のとおりの内容であればなおさらだと思う。

彼が悩み苦しんでいたことを想像してしまうからだ。

 けれど、今日初めて「You&I」を聴いて私はとても驚き、少し幸せな気持ちになれた。

本当に三浦春馬は偉大だ。

この世を去ってもなお、彼の遺した作品が人を幸せにする力がある。

そしてまた、いなくなってからすごく好きな俳優だったと気づかされた私のような人も多いだろう。

この世を去ってもなお、多くの人を魅了して止まない三浦春馬。

素晴らしい役者だったと改めて感じる。

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三浦春馬の2枚のシングル曲

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 三浦春馬の歌には「Fight for your heart」「Night  Diver」の2枚のシングル曲がある。

他のアーティストが作詞作曲を手掛けたものだ。

2曲ともアップテンポでカッコよくて洗練されている。

イケメンで才能あふれる三浦春馬のいかにもアーティスティックなイメージだ。

ハイトーンで難易度も高い曲を見事に歌いこなす彼の才能やクオリティの高さを見せつけられる。

三浦春馬は本当に歌が上手く、高い音域もきれいに出せてしまうので、どんなハードルの高い難しそうな曲も自分のモノにして歌いこなしてしまう。

MVを見るとこれまたオシャレでかっこいい三浦春馬が歌って踊っている。

ドラマの主題歌としてもイメージ通りだ

作曲家のセンスによって、流行りのかっこいい楽曲となっている。

けれど、どこか本来の素の三浦春馬とは違う気がする。

これらの曲には三浦春馬の心までは表現されていない。

それも当然で、この2曲は作曲家が手掛けた表現物だからだ。三浦春馬が歌ってはいるけれど。

歌わされていると言えば言い方は悪いが、作られたイメージ通りに三浦春馬が忠実に歌いこなしたということだ。

 

でも「You&I」はそれとは全く別ものになってくる。

作詞、作曲、歌唱まで全て本人。

だからとても驚きだった。

というのも「You&I」に表現されていたのは、私たちの想像を完全に裏切るものだったからだ。

名曲「You&I」は三浦春馬の分身?

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私が驚いたのは、あの日から誰もが想像した三浦春馬の苦悩が彼の自作曲「You&I」には1ミリも表現されていなかったからだ。

この曲が三浦春馬の作品で間違いない場合、これは特別な意味をもつ。

芸術(音楽、演劇、映画、美術、文芸)というものは、表現者や表現物にその人の内面がさらけ出されてくる。

心の中が苦しみでいっぱいの人が表現する物は、心の中の苦しみが現れた何とも悶々とした表現物となるだろう。

どんなに表面的に振る舞っても、作品を見ればその人の魂は隠しようもなくさらけ出されてしまう。

それはどうやっても隠し切れず、見る人聴く人に伝わってしまうだろう。

 もちろん完璧にポジティブな人、完全に幸福で豊かな心の持ち主なんていない。

誰でも悲しい出来事やトラウマや辛いことを経験し、暗い過去も負の感情も傷も抱えていたりするもので。。

それでも結局は作品として本人が表現するものは、本人が心から表現したいもの。

信じたいと一番強く思っている心そのもの

それがありありと現れてしまうのだと思う。

創造するとは何もないところに自ら創りだし表現すること。

だから当然といえば当然かもしれない。

創造というほどでもないこのどうしようもない私のブログにも、完全に素の自分が出てしまっているのだろうな(怖いことに・・)

このブログを冷静に読んでると、おっさんみたいだなといつも思う。

おっさんでも男でもないけど、おっさんみがどうしても出てしまう私のブログ。

相当精神老けてるな・・

私の本質はおっさんか・・

話を戻そう・・

だから芸術作品は自分の分身であり、自分以外のものが出てくることはない。

作品を観ればその人がわかる。

美しい作品をつくる人の心は美しく、温かい絵を描く人は温かな心の持ち主だと思う。

中身おっさん女が書くブログはおっさんブログになるだろうし(笑)

作品を見れば内面がわかるということだ。

作詞から作曲、歌唱まで全て彼が手掛けたと言われる「You&I」。

そう、この曲は三浦春馬そのものということになる。

この曲は三浦春馬の分身なのだ。

「You&I」から溢れる三浦春馬の愛

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この曲を聴いて皆はどう感じただろう。

三浦春馬の絶望や悲しみを感じた人はいただろうか?

ファンの中には彼が自作した作品と思えば思うほど、聴くだけで哀しみが押し寄せてきて辛いという人も多いかもしれない。

でも、まずは何の情報も入れずこの曲を純粋に聴いてみよう。

この曲をただ感じようとして聴いてみてほしい。

評価も判断もせずただ耳に聴こえてくるままに感じてみる。

もはや心地良いか良くないかだけでいい。

すると耳に入ってくるのは、

穏やかな声、心地よいメロディ、この曲からあふれる彼の人柄や優しさが次から次へと注がれてくる。

そしてサビに向かうにつれて、雄大さ勇ましさを感じると共に、彼の大きな愛や優しさに包まれるような不思議な感覚になる。

気付けば涙が出てていた。

その涙は三浦春馬を憐れむ哀しみの感情から出たものではない。

優しくて透き通る声と、美しく豊かで力強さもあり、それでいて切ないメロディが絶妙に合わさり合い、三浦春馬の本来の輪郭とぴったり一致したように感じ、心が震えた。

周りが造り上げるかっこよくて洗練された三浦春馬のイメージとは違う。

三浦春馬という人物が本当はどんな人だったのかと言われれば、この曲そのものではないかと思えてくる。

胸がいっぱいになり自然と泣いていた。

始まりは繊細で優しくて、徐々に美しく力強い、豊かで壮大な愛が表現されてくる感じ・・

『あれ、何で泣いてる?』と自分で少し驚いた。

共鳴、共振の涙。

あぁ、そうか。

そうだったか・・。

彼はこんなにも情熱と力強い愛にあふれた人だったのか・・と。

正直驚いて、それから少しホッとした。

 三浦春馬が作曲した「You&I」からあふれでる愛。

それは彼が具体的な誰かを思い浮かべ、その人を大切に思う気持ちかもしれない。

そんな愛しさや美しさや強い心が描写されているように感じられる。

いや、本当はそんな具体的な誰かじゃなく、それを超越したもっと大きな愛が彼の中から湧き出てくるような感じでもある。

これを聴く全ての人を包み込むような三浦春馬の大きくて深い愛が感じられる。

(神ってる。。やっぱり三浦春馬は間違いなく天使なのだ・・)

そんな神々しさ、透明感、優しさ、それでいて力強く深い愛がただあふれてくるばかりだ。

それが「You&I」だった。

この曲を聴く全ての人への大きくて強い愛の表現をこの世に残して・・・

そして彼はいなくなった。

 彼の強い思いは多くの人に届いたことだろう・・・

私は明け方の4時過ぎ。

一睡もできない明け方に情緒壊れがちになりながらも、それでも私は少し安心した。

三浦春馬からの力強いメッセージを受けとった気がした。

三浦春馬の輝きは今もなお・・

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「You&I」から感じられるのは孤独でも絶望でもない。

この曲からは、温かくて豊かで壮大な美しい愛の姿しか見えてこない。

彼の分身とも言えるこの曲に表現されているもの。

彼が一番心の中に持っていたもの

彼の毎日に、彼が心から信じていたものとは・・

穏やかで幸せで美しい愛の日々

彼はどんな時もそれを強く信じ、大きくて確かな愛へと向かおうとしていた。

それは彼が人生を懸けて臨み続けた仕事への情熱や希望や夢だったかもしれない。

彼が愛したこの国への思い、大切な人たち、彼が思いを馳せる全ての人への深い愛の形だったかもしれない。

この歌からは負の感情は全く感じられない。

 

「You&I」は彼自身であった。

三浦春馬はこれを作りながら、この曲から感じられるような情景を、間違いなく日々信じて生きていたことになる。

それだけで勝手に少しホッとしてしまった。

彼が大きな闇を抱えていたかどうかはわからない。

でもたとえそんな闇の存在にも屈しない強さ。

そんなものを上回るほど大きな強い愛へと彼は昇華してしまえる人だったのかもしれない。

闇さえも飲み込み、愛に変えられる。

力強くて深くて優しい彼の思い。

それらの思いはエネルギーになり彼の内側から心から、外へこぼれ出して溢れ出して、彼の全身をまといながら。

だから彼はいつもあんなにキラキラ輝いて見えたのだ。

そのキラキラと光るあふれ出た彼の思いは彼自身を輝かせながら、さらに周りへとどんどん広がって、もうどこまでが彼なのか、思いなのか、机なのか、壁なのか空気なのかわからないほど溶け合い、周りの物質と混ざりあいながら、彼の思いはどこまでも広がっていただろう。

そして、今彼の肉体が消えてしまっても思いは存在し続けている。

彼の強い思いはキラキラとこの世で輝き、広がりをみせ続けているのを感じる、今も。

 

「You&I」からそんな美しくみなぎる愛の世界観や強さや輝きを感じた。

「You&I」の歌詞は誰に向けたもの?

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ではこれは恋愛の曲なのだろうか?

HSPの私はさらに深く掘り下げようとしてしまう。

いつもの癖だ。

恋愛の曲ではない可能性も探ってみたい。

ここから先は読みたくない人はスルーしてほしい。

ファンの方は切ないほどに恋の歌であってほしいはず。

実際私もそうなのだけど。

こんなにも完璧な男性にこんなにも切なく美しい愛の歌を作られて、

こんな色気たっぷりに歌われたら・・

どんな女性も心をわし掴みの腑抜けにされる。

もうどこへも行けず一歩も動けません。

三浦春馬の魅力にはまり込み永遠に抜け出せない。

忘れることも諦めることもできない気持ちにさせられる。

我が生涯を終えるまで、彼を超える俳優はもう現れないと確信できるほど。

そんな気持ちにさせられるから。

そんな気持ちでこの曲を聴きいていたい。

そんな人も多くいると思う。

だからここから先はどこかの誰かの勝手な妄想としてスルーしてください。 

「You&I」は家族愛を歌った曲!?

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恋愛の歌なのかどうか?と言ったのは・・

私は少し、これは三浦春馬がご両親にむけて書いた家族愛だったのでは?と感じたからだ。

そう思って聴いてみると、恋愛の歌として聴く時とまた違った味わいに感じられる。

さらに、穏やかで温かな空気感に包まれはじめる。

さっきまでの狂おしい男女の恋い焦がれる感じではなくなる。

それはとても穏やかな・・何気ない毎日。

変わらない光景、繰り返される日常の中で感じる、

親が子を思う愛しい気持ち。

子の幸せと健やかな成長だけを・・ひたすらに願う。

すくすくとした我が子の育ちを守り、一心に願う気持ち・・

我が子を胸に抱きとめる時の安らぎ・・

または、年老いた母を労り、どうか幸せでいてほしい、笑っていてほしいと願う子の一途な気持ち。

兄がいつでも妹の幸せを見守り願っている気持ち。

何歳になっても変わることない、

妹から姉へ向けられる深い尊敬と憧れと愛着の気持ち・・。

そんな家族愛を歌っているものと想像してみる。

三浦春馬は一人っ子だったので、彼の言う愛とは恐らくご両親との家族愛。

一番の歌詞が母への思い。

二番の歌詞は父への思い。

それは育ててくれた父かもしれないし、ここ数年内にようやく再会できた実父への思いかもしれない。

テレビを通して見ていただけの一視聴者の私は勝手にどんどん妄想する。

この曲を聴いて浮かび上がるのは、人が根源に、心の奥深くにもつ親への愛。

また親に愛されたいという強い思いか・・。

幼い頃の三浦春馬が求めて紡ごうとした家族愛の形だろうか。

ここまで大成したトップアーティストで人格者であった三浦春馬でも、自身の中に眠る幼い頃の寂しさや癒やされない気持ちがあったのかも。

その思いは諦めきれずにくすぶり続け、彼の手によってこんな素晴らしい家族愛の歌として表現されたのかもしれない。

愛着障害だった私はついそう考える。

 どう受け止めるかは人それぞれなので。

でもそれは親への恨みつらみなどではなく。

歌詞に表現されているのは穏やかで優しい母の姿とそれ以上に三浦春馬が母を思う気持ち。

それが豊かに美しく表現されている。

そんな気がしてくる。

こんな素敵な恋愛の歌をどうして母子の歌にしてしまうんだーと違和感を持った方。

そういうものもあるかも?と私は思う。

大人になって誰かに抱く恋愛の気持ちって、スタートは親子関係から芽生えていったものかもしれない。

幼い頃自分が親へ抱いた気持ちが形を変えて今あるのではないかな。

親への愛着と恋心が混ざり合ったような一途な気持ちが、幼い頃にはあったのだろう・・

 

母子の歴史の中には一時期恋愛感情に似た蜜月がある。

この時の持つ意味を大切に。

子どもが、自身の存在を全面的に開放し、委ねられる者として居る母親。

声、笑顔、黙って側にいるだけで十全に慰められ、満ち足りる、子における「母」。

人生の上の短い一時を、子どもに恋人のように求められる母親が、十二分にその心の求めに応じれば、人にとって最も大切な人間というものへの「信頼」が育つ。

浜文子(2013)『母子によせる言葉のせせらぎ』赤ちゃんとママ社.

 

母と子は同性異性に関係なく、恋人同士のような恋愛感情に似た気持ちで親密になる時期があり、その関係を経験して他の人間関係へと発展させ安定させてくものなのかもしれない。

 

そして、二番の歌詞は父への思い。

幼い頃いつも想像したのかもしれない、

その頼れる大きな背筋に顔を埋める感覚を。

疲れて眠る父の寝顔に安らぎを感じたり。

父の微笑みを見るたび、思い出すたびに、

繊細な三浦春馬の心はこぼれおちそうな感覚になる。

父の大きな存在や深い愛を渇望する気持ち

頼りたい助けてもらいたい気持ち?

そんな父親像が描かれているようにも思える。

 

子どものころから抱き続けている両親への思い。

または、昨年のドラマで初めて演じた父親役。

それをきっかけに彼の心に何か芽生えたものがあったのかもしれない。

彼にとって愛とは家族愛と重なる部分が多かったのかもしれない。

私には、この歌は恋愛より家族愛や人類愛のような歌に聴こえる。

でも、恋愛でも家族愛でも人類愛でも、何であっても構わない。

作った本人にしかわからないことだし、三浦春馬も「自由に聴いてくれたらいいよ」とクスっと笑って言うだろう。

私ももう何であってもいい(笑)

この曲からは彼の壮大で豊かな愛しか感じられないから。 

「You&I」を作った三浦春馬の日々も愛に溢れていたか?

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報道にあるような、ネットで噂されるような、ご両親との葛藤や確執があったとかなかったとか。

でも最愛の息子を失い一番悲しんでいる親を責めるような世の中であって欲しくないと思う。

そんな風潮であって欲しくない。

 

幸せですか?と聞かれたら彼は幸せだったのではないかな。

この曲を聴くかぎり。

少なくともこの曲を手掛けた当時は。

こんなにも力強さや愛に満ちた曲を作った三浦春馬、

彼の毎日は夢や希望や愛や友情にあふれていたのではないかと想像する。

もちろん彼の心が闇に飲み込まれそうな日もあったかもしれない。

それでも闇の存在をはるかに越えてくる彼の内面の強さや意思を感じられる。

彼の作品に現れるありのままの心は、闇など軽々越えて愛にあふれていた。

やはり三浦春馬なのだと思った。

彼は一見優しくて柔らかくて壊れそうな繊細な雰囲気なんだけれど。

その心の奥底に見え隠れするのは情熱や芯の強さだ

そんな本当の三浦春馬がこの曲には表現されているように感じる。

彼の人生は優しさと強い愛であふれていた。

 

では一体なぜ?とやっぱりそこになってしまうのだけれど、

もうそれは彼にしかわからないのでこれ以上は何も書けない。

踏み込んではいけない気がする。

ただ私は、ふいに起こってしまった不幸、事故のような不幸もあるのかと思った。

前回書いた記事とは矛盾してくるけど。

天才的でまた非常に繊細だった彼がその夜にかぎって何かを思い詰めてしまった。

突発的に誤った行動をしてしまった。

お酒に酔い過ぎて判断力がなくなっていた瞬間の事故。

ということも考えられるかもしれない。

本当に本当に惜しくて残念でならないけど。

でも、彼の溢れる愛や優しさはこれからもこの世界で広がりを続け、存在し続けていく。

 肉体や物体はいつかは消えるけど。

思いはエネルギーとして、この世界になくなることも生まれることもなく。

最初からずっとずっとあって感じられるもの。

 

三浦春馬が「You&I」で伝えたかった思いのように。

私たちの毎日が豊かで温かい気持ちに包まれるよう、

皆さんの穏やかで幸せな毎日を願う。

春馬くん本当にありがとう。

どうかゆっくり休んでください。 

 

〈追記〉

この記事は2020年9月始めに書いたものです。

今は春馬君は自◯ではなかったのでは?という情報も多く出回り、警察への再捜査の署名活動やA社に説明責任を求めるツイッターデモも盛んになっています。私個人も自〇には違和感があり、その思いは強くなっています。

しかし、この当時感じていた「You&I」から溢れる彼の強い意思や壮大な愛の表現が、なるほどと今になって繋がってくるものがあったので追記させてもらいます。

初めて聴いた時から恋愛の歌のような女々しさや切ない感覚よりも、豊かさや力強さ、彼の愛する人々への壮大な愛のイメージがとても強かったこの曲。

三浦春馬の何か強いメッセージ性を感じられる曲に思えます。

彼はこの曲に何を託し、彼が届けたかった全ての人へどんなメッセージを残したていったのでしょうか。

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